よくあるご質問

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  • Q

    試験当日について試験当日、会場内で昼食をとることはできますか。

    学科・論述試験、面接試験では、試験会場で昼食をとることはできません。

  • Q

    試験当日について試験の所要時間を教えてください。

    各試験の通常の集合時刻と所要時間は以下の通りです。
    なお、配慮の申請をされている場合は、通常と異なる場合がありますので、必ず受験票にて集合時刻をご確認ください。

    試験集合時間所要時間
    学科試験 10:10集合 100分 (10:30〜12:10)
    実技(論述)試験 14:10集合 50分 (14:30~15:20)
    実技(面接)試験 受験票に記載の時刻 集合時刻からおよそ60分

  • Q

    合格発表・合格後について合格通知書に記載の名前が本名と異なっています。どうすればいいですか。

    戸籍上の氏名の変更か、ご自身の記載(入力)誤り(ビジネスネームでの申請含む)かで対応が異なります。

    戸籍上の氏名が変更された場合:キャリアコンサルタント登録時に、変更の前後が分かる公的書類(戸籍抄本等)を添えてお手続きください。詳細は「国家資格キャリアコンサルタントWebサイト」をご参照ください。なお、合格通知書の再交付は不要です。

    ご自身の記載(入力)誤り(ビジネスネームでの申請含む)の場合: 「氏名・その他個人情報変更届」による修正の手続きをしてください。すでに合格通知書発送後である場合は、上記に加え「合格証明書交付申請書」をご提出ください。 なお、交付には別途手数料がかかります。生年月日の誤りについても同様です。

  • Q

    試験制度についてキャリアコンサルタント試験ってなんですか。

    法律の改正により、新たに創設された国家資格試験です。名称独占のキャリアコンサルタントを名乗るためには、この試験に合格する必要があります。(平成28年3月までに標準レベルに合格された方などの経過措置は試験ウェブサイト「受験概要」ページの受験資格をご覧ください。)

  • Q

    試験制度についてキャリアコンサルティング技能検定との違いを教えてください。

    キャリアコンサルティング技能検定は、「指導者レベル(1級)」・「熟練レベル(2級)」があり、技能と知識の熟練度を証明する国家技能検定です。 キャリアコンサルタント試験を合格された後、実務経験を積んだ方が次のステップとしてキャリアコンサルティング技能検定を受検するケースが一般的かと思います。 詳細については5分でわかるキャリアコンサルティング資格試験をご覧ください。

  • Q

    試験制度について試験は年に何回行いますか。

    試験の実施予定は、確定次第試験ウェブサイト「受験概要」で公開します。

  • Q

    試験制度について試験日程を教えてください。

    試験ウェブサイト「受験概要」でご確認ください。

  • Q

    試験制度について試験はどこで実施されますか。

    試験の実施予定地区は、確定次第試験ウェブサイト「受験概要」で公開します。

  • Q

    試験制度について試験の出題形式を教えてください。

    試験ウェブサイト「受験概要」をご覧ください。

  • Q

    試験制度について学科試験か実技試験か、どちらかひとつだけの受験は可能ですか。

    可能です。但し、キャリアコンサルタントとして登録するには、両方の試験に合格する必要があります。

  • Q

    試験制度について実技試験は論述と面接両方受けなければならないですか。

    両方の受験が必要です。

  • Q

    試験制度について学科試験か実技試験のどちらか一方に合格した場合、合格した試験の有効期限はありますか。

    有効期限はありません。

  • Q

    試験制度についてキャリアコンサルティング協議会が実施する試験対策の講座等はありますか。

    試験対策講座は行っておりません。

  • Q

    試験制度について標準レベルのキャリア・コンサルタントの資格取得はしていませんが、技能検定2級(または1級)の資格は持っています。キャリアコンサルタントとして登録できますか。

    登録できます。キャリアコンサルティング協議会「キャリアコンサルタントWebサイト」でご確認ください。

  • Q

    試験制度について2016年3月までに取得したキャリア・コンサルタント資格を取得していたら、キャリアコンサルタント試験を受験しなくてもキャリアコンサルタントとして登録できますか。

    登録の可否については、キャリアコンサルティング協議会「キャリアコンサルタントWebサイト」でご確認ください。

  • Q

    試験制度について試験について、メールかFAXでの問い合わせはできますか。

    できません。電話のみの対応となります。

  • Q

    受験申請について受験申請方法を教えてください。

    Web上での申請と、書面による郵送での申請の2種類があります。詳しくは試験ウェブサイト「受験申請」をご覧ください。

  • Q

    受験申請についてビジネスネームでの受験申請は可能ですか。

    キャリアコンサルタントの登録は本名で行うことになりますので、受験の際は、本名で申請してください。万が一ビジネスネームで申請された方は変更手続きをしてください。すでに合格通知書をお持ちの方も同様です。

  • Q

    受験申請について受験案内・申請書はどこから入手できますか。

    試験ウェブサイトからダウンロードする方法と試験センターに請求する方法があります。詳しくは試験ウェブサイト「受験申請」をご覧ください。

  • Q

    受験申請について受験申請にあたり受験資格を証明する書類は必要ですか

    受験資格によっては必要です。それぞれの受験資格によって証明書類が違いますので、試験ウェブサイト「受験概要」でご確認ください。

  • Q

    受験申請について添付する受験資格等を証明する書類の名前が、現在の名前と違う場合は、どうしたらいいですか。

    申請書A票のⅣ. (Web申請の場合は備考欄)にその理由をお書きください。

  • Q

    受験申請についてキャリアコンサルタント養成講習の修了証明書を紛失した場合どうしたらよいですか。

    受講した団体で再発行してもらってください。

  • Q

    受験申請についてキャリアコンサルタント養成講習の修了証明書を再発行してもらいたいのですが、証明書を発行した団体がありません。どうしたらよいですか。

    証明書がないと養成講習修了による受験申請は、できません。

  • Q

    受験申請について受験申請後に引越しの予定です。申請の住所はどうしたらいいですか。

    試験は現住所で申請いただき、引越し後「住所・送付先住所変更届」により、変更の手続きをしてください。
    なお、手続きの時期によっては受験票・結果通知書の発送に間に合わない場合がありますので、併せて郵便局に転居届をご提出ください。

  • Q

    受験申請について受験申請後に姓が変わる予定です。申請の氏名はどうすればよいですか。

    試験の申請は、変更前の氏名(本名)で手続きを行ってください。合格後、 キャリアコンサルタントの登録申請をしていただく際に、現在の姓と変更前の姓(受験時の姓)とが分かる公的書類(戸籍抄本等)を添えてお手続きしてください。詳しくは「国家資格キャリアコンサルタントWebサイト」をご参照ください。

  • Q

    受験申請について氏名(あるいは生年月日)を誤って記載(入力)し、申請してしまいました(ビジネスネームでの申請含む)。どうすればよいですか。

    氏名・その他個人情報変更届」により、修正の手続きをしてください。その際、戸籍上の氏名(あるいは生年月日)が確認できる公的書類の写しが必要です。
    なお、手続きの時期によっては、合格通知書への反映に間に合わない場合があります。反映できる期限に間に合わなかった場合は、こちらを参照ください。
    ただし、戸籍上の氏名の変更があった場合はこちらをご参照ください。

  • Q

    受験申請について実技試験の希望受験地区、希望日を申請できますか。

    受験地区のみ希望できます。

  • Q

    受験申請について実技(面接)試験で確定した受験日を変更することはできますか。

    できません。

  • Q

    受験申請について受験申請後、キャンセルは可能でしょうか。その場合、受験料は戻りますか。

    受験申請受理後、受験者の都合による申請の取り消しには応じられません。また、受理した受験料は返金いたしません。

  • Q

    受験申請について受験申請後、今回の受験を取りやめ、次回試験への振替えはできますか。

    できません。

  • Q

    受験申請について平成28年3月までに標準レベルのキャリア・コンサルタントの養成講習を受講し修了していますが、受験資格はありますか。

    2021年3月31日で、経過措置資格での受験 区分=4は、廃止となります。 受験資格の有無については、試験ウェブサイト「受験概要」ページの受験資格にて、ご確認ください。

  • Q

    受験申請について以前、標準レベルのキャリア・コンサルタント試験において一部合格をしています。キャリアコンサルタント試験においても一部合格は有効ですか。

    経過措置により2021年3月31日まで有効ですが、以後は、無効です。

  • Q

    受験申請について標準レベルのキャリア・コンサルタントの資格取得はしていませんが、技能検定2級(または1級)に一部(実技試験または学科試験)合格しています。キャリアコンサルタント試験では、この一部合格は有効ですか。

    技能検定2級(または1級)の一部合格された方は、一部合格していないもう一方のキャリアコンサルタント試験を受験し、合格することによってキャリアコンサルタントに登録することができます。

  • Q

    受験申請についてキャリアコンサルティング協議会の他に別の団体が試験を実施していますが、学科試験と実技試験は違う団体で受験することは可能ですか。

    可能です。ただし、両団体で学科・実技(論述)試験の試験会場が異なる場合があります。試験会場のご連絡は受験票発送時となりますので、予めご注意ください。(事前の試験会場のお問い合わせには対応しておりません)

  • Q

    受験申請について簡易書留または特定記録で送付とありますが、それ以外で送った場合は受け付けてくれないのですか。

    受付はできますが、郵便事故等における責任は、協議会では一切負えません。

  • Q

    受験申請について受験料の領収書を発行できますか。

    受験票に領収書が添付されておりますのでご活用ください。
    なお、申請者名以外の宛名で領収書が必要な方は、
     ・受験票から切り取った領収書
     ・返信用封筒(返信先を明記し、84円切手を貼付したもの)
     ・日中連絡可能な電話番号と、希望する宛名を明記したメモ書き

    以上3点を同封の上、協議会までご郵送ください。 到着し次第、領収書を再発行・郵送いたします。

    ご郵送先:〒105-0011
    東京都港区芝公園1-6-8泉芝公園ビル5F
    特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会 総務部

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について技能検定2級(または1級)の一部合格の有効期限が切れていますが、キャリアコンサルタント試験では、その一部合格は有効ですか。

    有効です。キャリアコンサルタント試験では技能検定2級(または1級)の一部合格の有効期限に関係なく受験できます。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について実務経験とは、どのようなものですか。

    労働者*の職業の選択、職業生活設計又は職業能力開発及び向上のいずれかに関する相談**に携わった経験を指します。


     *「労働者」とは
     現在就業している方のみならず、現在仕事を探している求職者(ハローワーク等の職業紹介機関に求職の申込みを行っている方、学卒就職希望者等)を含みます。


     **「相談」とは
     相談者が、その適性や職業経験に応じて自ら職業生活設計を行い、これに即した職業選択や職業能力開発を効果的に行うことができるよう実施されるキャリア相談(1対1で行われるもの、またこれに準ずる少人数のグループワークの運営)を指します。
     ただし、キャリア開発やキャリア教育に関するテーマであっても、情報提供にとどまるもの、授業・研修・セミナー・訓練の講師や、運営そのもの等は含みません。
     また、人事部(総務等)で採用関係業務に携わった経験だけでは、実務経験に該当しません。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について私の仕事は実務経験に該当しますか。

    受験資格に関わる審査は、受験申請後、「実務経験証明書」により審査します。 ご自身の経験が実務経験に該当するかどうかについては上記「実務経験とは、どのようなものですか」を参照の上、まずは各自でご確認ください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について実務経験の申告は自己申告でいいのでしょうか。

    受験申請の際、実務経験については、客観的な証明が必要です。具体的には、所定の様式(「実務経験証明書」)に業務内容を記載の上、 その内容を証明できる上長の方の記名が必要です。
    なお、「実務経験証明書」の作成にあたっては、「職務経歴シートの記入方法(サンプル)」を参照してください。 虚偽の申告により合格した場合は、合格は取り消されます。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について実務経験の証明書は、何を提出したらいいですか。証明書のフォーマットはありますか。

    証明書としては、 「職務経歴シート(ジョブ・カード準拠様式)」 に必要事項(⑤確認欄への証明を含む。)を記入して頂くこととしています。「よくあるご質問」の「受験要件(受験資格や実務経験)」を参照してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について3か所(以上)で、それぞれ1年(以上)、同時期に実務経験を行った場合、3年(以上)とカウントしていいでしょうか。

    同時に複数の実務経験がある場合、重複しているものは除いて、3年の期間が必要です。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について退職した職場で実務経験に就いていた場合、どのように証明すればいいですか。

    退職した職場で、業務内容を証明いただける方に記名をしてもらって下さい。 それが出来ない場合は、その理由を会社名・役職・氏名欄に記載し、

    ①雇用保険被保険者資格取得届出確認照会回答票及び
    ②職務内容を客観的に証明できる書類(組織図、当時の氏名入り資料等)

    を別途添付してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について実務経験に就いていた会社が倒産等で現存しない場合、どのように証明すればいいですか。

    上長の記名がもらえない理由を署名欄に記載し、

    ①雇用保険被保険者資格取得届出確認照会回答票及び
    ②職務内容を客観的に証明できる書類(組織図、当時の氏名入り資料等)

    を別途添付してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について申請者本人が代表者(社長)であるため、上長がいません。どのように証明すればいいですか。

    確認欄にご自身で記名し、当該期間に所属先の代表者であることを証明する書類(定款、登記、HP等)を別途添付してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について申請者本人が個人事業主(フリーランス含む)であるため、上長がいません。どのように証明すればいいですか。

    確認欄にご自身で記名し、職務内容が証明できる書類(HPの画面の写し、リーフレット、契約書等)及び 期間が確認できる書類(個人事業主として税務署に届け出た個人事業開業届の写し、青色申告承認申請書等)を別途添付してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について上長が親族です。実務経験の証明はどのようにすればいいですか。

    原則として、確認者が親族の場合は証明になりません。他に証明できる方(上長)がいればその方に記名をもらうか、 親族が記名した上で、申請者の在籍が判断できる書類及び親族である上長との組織上の関係が 客観的に説明できる書類(HP、組織図、登記簿謄本の経歴書等)を別途添付してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について複数の職場(期間重複無し・系列社内での異動も含む)で実務経験を行っていた場合、どのようにすればいいですか。

    特記事項欄に会社名が違う理由を記載し、職場ごとに記載して、それぞれの上長の記名をもらって下さい。 ひとりの方が複数の職場について証明できる場合は、「同一者が全ての期間について確認できる場合」欄に記名をもらった上で、各社の関連性を示す資料(HPの画面等でも可)を併せて提出してください。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について複数の部署をまたいで実務を積んだ場合、誰の記名をもらえばいいですか。

    各部署の上長の方にそれぞれ記名をもらって下さい。 ひとりの方が複数の部署について証明できる場合は、「同一者が全ての期間について確認できる場合」欄に記名をもらって下さい。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について以前に受験したので実務経験証明書の提出はコピーでいいですか。

    過去1年以内に受験歴があり、その際に実務経験の証明書類として原本を提出された場合、以降はコピーの提出でも可とします。 その場合は、過去1年の受験歴すべてと受験申請した試験機関を 「職務経歴シート(ジョブ・カード準拠様式)」の「過去1年以内の受験歴 記入欄」に記載してください。 (原本提出が1年以上前の場合は、新たに証明書類を作成し原本の提出が必要です。)

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)についてキャリアコンサルタント養成講習修了という受験資格に有効期限はありますか。

    有効期限はありません。

  • Q

    試験当日について受験会場へ車で行きたいのですが、駐車場はありますか。

    全ての会場で駐車場のご用意はございません。公共交通機関でお越しください。

  • Q

    試験当日について試験に時計を持参する必要はありますか。必要な場合、使用できる時計はどのようなものですか。

    学科・実技(論述)試験については、会場に時計が掲示されていない場合がありますので、腕時計または懐中時計をご持参ください。 実技(面接)試験については、会場に卓上時計をご用意しています。
    なお、使用できるものは計時機能だけの腕時計または懐中時計のみです(腕時計型ウェアラブル端末の使用は不可、音を発しないもの)。
    以下のものを時計として使用することは一切できませんのでご注意ください。
    ・携帯電話、スマートフォンなどの通信機器および電子機器
    ・置時計
    ・ストップウオッチ
    ・キッチンタイマー
    ・その他、秒針音のするもの、大型のもの等

  • Q

    試験当日について学科試験中に、机の上に置けるものは、どのようなものですか。

    試験時間中、机の上に置けるものは、受験票のほかに次のとおりです。
    ・筆記具(鉛筆またはシャープペンシル、いずれも黒に限る)
    ・消しゴム
    ・腕時計または懐中時計(通信機能を備えた腕時計型ウェアラブル端末の使用は不可)

  • Q

    試験当日について実技(論述)試験中に、机の上に置けるものは、どのようなものですか。

    試験時間中、机の上に置けるものは、受験票のほかに次のとおりです。
    ・筆記具(鉛筆またはシャープペンシル、いずれも黒に限る)
    ・赤鉛筆、マーカー等の色ペン(ただし、解答用紙の記入には黒の鉛筆またはシャープペンシルを使用してください)
    ・消しゴム
    ・腕時計または懐中時計(通信機能を備えた腕時計型ウェアラブル端末の使用は不可)

  • Q

    試験当日について学科・実技(論述)試験中に座布団やひざ掛けを使用してもいいですか。

    使用できます。ただし、座布団やひざ掛け等の使用を希望する場合は、試験開始前に、試験監督者に申し出て許可を受けてから使用してください。

  • Q

    試験当日について学科・実技(論述)試験中に耳栓やマスクを使用してもいいですか。

    使用できます。

    耳栓の使用を希望する場合は、試験開始前に、試験監督者に申し出て許可を受けてから使用してください。
    なお、耳栓の使用により注意事項等連絡事項を聞き漏らしたような場合でも、再度の説明は行いませんのでご了承ください。

    マスクの使用については、事前に許可を受ける必要はありませんが、試験時間中、監督者が写真票と受験者の顔の確認を行う際に、マスクを外していただきますので、ご協力ください。

  • Q

    試験当日について学科・実技(論述)試験中に目薬の使用や薬を服用する場合はどうすればいいですか。

    目薬や点鼻薬、薬の服用はできます。ただし、予め試験監督者に事前の了承を得たうえで外箱から出した状態で机上に置き、試験時間中にカバンの中から出したりしないでください。

  • Q

    試験当日について解答用紙の記入にペンを使用することは可能ですか。

    学科試験・実技(論述)試験ともに、解答用紙には、必ず鉛筆またはシャープペンシル(いずれも黒に限る)を使用してください。それ以外のもの(フリクションペン等)で記入された解答用紙は採点されませんのでご注意ください。

  • Q

    試験当日について実技(面接)試験では、メモや筆記具を持ち込むことはできますか。

    メモや筆記具の持ち込みはできません。

  • Q

    合格発表・合格後について学科試験と実技試験の両方に合格したらキャリアコンサルタントと名乗れますか。

    学科試験と実技試験の両方に合格しただけでは名乗れません。試験に合格後、登録を行えば名乗れます。

  • Q

    合格発表・合格後について学科試験と実技試験に合格したら、キャリアコンサルタント試験合格証書の発行はありますか。

    学科試験、実技試験それぞれの合格通知書を発行します。キャリアコンサルタント試験の合格証書の発行はありません。

  • Q

    合格発表・合格後について学科試験、実技試験のどちらか一方を合格した場合、合格した試験の有効期限はありますか。

    有効期限はありません。

  • Q

    受験要件(受験資格や実務経験)について上長の「記名」は「署名」とは違うのですか。

    政府の押印手続見直しの方針により、ジョブカード様式2の職務経歴シートの「署名、押印」欄が「記名」へ変更されました(「実務経験証明書」はジョブカード準拠様式)。ただし、当該欄は本人ではなく、確認者(会社の所属部署の上長等)が記入することを想定していることから、これに則り、当試験の実務経験証明書でも、上長等による記名が必要です。必ず、上長等が記名したものをご提出ください。虚偽の申請により合格した場合は、合格が取り消されることがありますのでご留意ください。